SIM新聞を書いている人の自己紹介

 

この記事書いている人ってどんな人なんだろう。。

ブログとか書いてる人って凄く異色な人だよね。。

 

今回はSIM新聞を更新している僕の自己紹介は恥ずかしながらさせていただきます!

興味がある人はあまりいないかもしれませんが、このページに訪れてくれる方々は増えるよう今後も更新していきますのでよろしくお願いします!

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現状の状況を簡単にご紹介

記事冒頭にも毎回記載していますが現役で格安SIMの販売を行っており、販売責任者として毎日働いています。

就職してからずっと通信業界に携わっていて転職はいくつかしていますが、約10年間同じ業界に従事しています。

携帯電話やインターネット回線の販売を行っていていつも思うことが1つあります。

これはSIM新聞を更新していくきっかけでもあるのですが

「日本の消費者は通信関係に弱すぎる」ということです。

携帯電話料金は1万円払って当たり前。と思っている人が多過ぎるし、高額な料金を毎月支払い続けているのに毎日の生活が豊かになる機能を利用せず、スマホで利用している機能はLineとYouTubeがほとんどという人が多過ぎます。

それが当たり前だから僕たちにとって当たり前のことをお客さんに伝えると感謝の言葉を頂けることが多い。

そんな僕らにとって当たり前の情報をもっとたくさんの人に知ってもらいたいなと思いことSIM新聞を立ち上げました。

是非今後ともSIM新聞をよろしくお願いいたします。

幼少期の僕

幼少期の僕は体が弱くほとんど入院生活を送っていました。

喘息持ちで幼稚園から小学校低学年までは体を動かすとすぐ発作が出てしまい入退院を繰り返す毎日でした。

それ以外はいたって普通の家庭に生まれ父親は会社員ですので裕福な生活ができていた訳ではありませんが家族の仲は良くてそこら辺は凄く恵まれていたと今となっては思います。

学生時代の僕

中学校まで野球をやっていましたが高校は公立の進学校に入学したこともあり部活に入りませんでした。中学校の部活生活が年間で休みが3日しかなく遊べなかったのでその反動で高校に入ってからは遊びまくっていました。

大学進学を希望していましたがここで人生初めての挫折を経験します。

進学希望の大学に全て落ちてしまい、浪人か二次試験を受験しワンランク下の大学に進学するという選択を迫られたのです。

若かったということもあり当時はあまり深く考えずに二次試験という選択をしましたが今ではここが今後の人生が分かれ道だったのかなと思います。

大学進学後は通学が片道1時間30分の道のりを通学していました。

今思えば往復で毎日3時間なのでよく通学していたなと思いますが留年などせずにストレートで卒業します。

ここまで特に今後のことなどは考えず今が楽しければ良いやという楽観的な考えで生活してきましたが大学卒業後にいろいろ体験し転機が訪れる事になっていきます。

社会人の僕←今ここ

大学卒業後は遊技機の卸売り会社に営業職として入社しますが半年で退社します。

理由は時間外労働の多さでした。

退社後に通信関係の業界に足を踏み入れることになります。

初めに入社した会社はCMでネコを起用している会社です。

配属は量販店勤務でした。

紆余曲折ありましたが九州の量販店内で販売実績がトップになることができ実績を残すこともできました。

しかしここで初めて働くことに疑問を感じ始めます。

販売数が多くても少なくても給料は変わらないのか。。。

というよくある流れですね。

そこから副業という道を少しづつ考え始めるようになっていきます。

転職に関しては3回しています。

  1. ケーブルテレビ
  2. 光回線のコールセンター
  3. 格安SIM販売

の順番です。

なので一通り通信関係の職種はやってるつもりです。

なのでお客さんにも通信環境のトータル的に案内することが多く勉強になったと言ってもらえることが今の仕事に対するモチベーションにもなっています。

 

SIM新聞の今後とやりたい事など

結論からお伝えすると携帯関係のECサイトを目指しています。

詳細は割愛しますが、携帯・インターネット業界の商品が全てSIM新聞で揃うようなサイトが目標です。

具体的にはサービスの情報収集、契約、端末の購入、アクセサリーの購入です。

そのためにはSIM新聞に訪れた方々が必要とする情報を必要とするときにお届けできるようなサイトでなければいけないと考えておりますので今後ともSIM新聞をよろしくお願い致します。

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